ニューカレドニアの旅行について聞いてみたいことがある場合はコチラからお問い合わせください。何分マイペースで作っているページなのでこれからニューカレドニアに行かれる方にとっては足りない情報もあろうかと思います。

 

このページでは実際に私たちがニューカレドニアに行って、これは絶対必要だ!と思ったものを掲載するページになります。どこのページを見るよりも読んでいただいている方に有益なこと間違いない!と思って綴っていこうと思います。
たまにあることなのですが、なんとかなり書いた内容が全部消えてしまいましたが、気力を振り絞ってもう一回打ち込んでいきますw

 

スマホの防水ケース

防水ケースは用意しといた方がいいかと思います♫どんな形にしろ貴重品の類は手で持っていることが多いものです。我々は携帯の防水ケースの中に携帯はもちろん入れるのですが、クレジットカードと紙幣を基本的に入れておいて、貴重品入れみたいに使ってたりしました(離島に行くツアーの時とかは持って行ってないですけどね。)。コインは水着にポケットがあったのでそこに入れてました♫(おそらく男性の方の水着にはついているのではなかろーかと。)
海の中でiphoneを使って水中撮影ってのも奥さんが頑張っていましたよw
結構、難しいらしいのですが、撮影をしてみたい方は全面クリアなものの方がいいと思います。
基本的に表が画面で裏がカメラのレンズですもんねぇ。

 

Amazonでの「スマホ 防水ケース」検索結果一覧
楽天での「スマホ 防水ケース」検索結果一覧

 

ちなみに、撮影するのに向いてそうなケースはこんな感じでしょうかね。

 

変圧器

ニューカレドニアでのコンセント形状でも記載はありましたが、Cタイプのプラグになります。もし変圧器をお持ちでなければ、なんだかんだ色々な国に行かれることもあるでしょうからマルチタイプの変圧器をお持ちになっておくと便利ではありますよ^^

Amazonでの「変圧器 マルチ」検索結果一覧
楽天での「変圧器 マルチ」検索結果一覧

amazonの方はピンポイントで商品がでてきますが、楽天の方は検索一覧となるようです。amazonで出品されている商品のレビューを一通り確認した上でこの商品を掲載していますが、『安物は差し込み部分が緩い。USBのポートが変圧器についているのは使い勝手が良好。』というようなレビューが目に入りました。そんな感じで実際にその商品を購入して使ってみた感想や、いろいろ使い比べされていそうな方のコメントを参考に、もし自分が買うならという目線で選定みました。基本的にこのページに掲載している商品は全てそういう目線でまとめています。

 

自撮り棒

オススメのページでカメラなんかも紹介しましたが、最近流行りの自撮り棒は便利だと思います〜! 三脚付きのこれ↓↓、商品としては良さそうw
ちなみに、この自撮り棒の先端には通常のコンパクトのデジカメも装着できるらしいです。レビュー見ていると。簡単に背景と一緒に撮れますし、三脚があればちょっぴりウェディングフォトごっこもできそうですなw

 

サンダル

サンダルは結構大切かな、と思っています。まぁ、ビーチに行くでしょうからビーチサンダルはお持ちになるかとは思います。シュノーケリングをする際、ヒレをつけることもありますが、そこまではなくてもいいという時もあったりしました。我々はせっかくなのでものすごい流行に遅れてクロックスを手に入れて履いたのですが、これがかなりよかったです。海は海面近くまでのサンゴ礁だらけのところもあり、シュノーケリングに慣れない最初の方はサンゴに足をかすらせていたりしてしまっていました。脚に少々の引っかき傷ができて何気に痛かったです。w とりあえず足をクロックスで保護できている感があったのがすごくよかったですな。
イルデパン島に行かれるようでしたら、おそらくピッシンヌナチュレルは行かれると思うのですが、ここは休憩できそうなスペースと天然プールの間の地面が微妙に古いサンゴでできていて、素足は絶対無理そうでしたし、ヒレをつけて休憩スペースから天然プールまで歩いて行くのもなかなかの苦労でしたw
そんな場所でのクロックスは超大活躍でした。シュノーケリングではかかとまで固定できるタイプのクロックスがオススメです♫

 

日焼け止め

ニューカレドニアの日差しは年間を通して強いので、日焼け止めは超必須です。ニューカレドニアの紫外線をなめちゃいけません by うちの妻。我々夫婦、あまり日焼けについては気にしない人種なんですけど(さすがにそれはないかw)、日焼けのレベルじゃないんです。半分やけどみたいなもんです、ホント。想像している日差しをはるかに上回る強さだと言っても過言ではありませぬ。
そんなすごいところに行くのに、私たち日焼け止め買っておくの忘れてたんですよw
とりあえず、さっさと買ってしまうといいです。ホント。
海に入るでしょうから、ウォータープルーフ一番強いやつ!もうこれ一択です。

 

紫外線に対して一番効果があるとされるSPF50+ PA++++で、比較的新しいタイプの水に濡れるほど紫外線カット効果の高まるという日焼け止めで以下にまとめておきました。
我々は近場のドラッグストアで買い忘れていて結局空港でお高く買った感じになってしまったので、サクッと購入しておく方が賢いかもしれませぬf^^

資生堂 アネッサ パーフェクトUV アクアブースター(60mL)

オススメ:少なくとも2つ(2つでとりあえず120mlは確保できます)

 

資生堂 サンケア パーフェクト UVプロテクション N(50mL)

オススメ:少なくとも2つ(2つでとりあえず100mlは確保できます)3あつあると安心ではありますね。。。

 

日焼け止めの塗りどころ

日焼け止めの塗りどころもぜひここで押さえておくといいかと思います。
まず、上を向きそうなところにはしっかり塗っておきましょう。鼻、目の下の部分の頬、肩、耳たぶ(これ、マジで痛かったですよ。盲点すぎます。w)、ふくらはぎ(上の方です、これもまた盲点でした)、シュノーケリングをやる人は背中、自転車に乗る人で短パンなどを履く人はモモ(前側)。そんなあたりを重点的に塗って、そのほか焼けそうな気がするところを自分で塗っておきましょう♫

 

補足

ちなみに、売っている日焼け止めでも一番大きめのものを買って行ったんですけど、結果的なことを書いておくと日焼け止めが足りなかったんですよ。w
仕方なく節約気味に日焼け止めを塗っていたのですが、翌日に皮膚が悲鳴をあげます。痛くて日の当たるところに行きたくなくなるほどです。なので、皆さんにはあまりそんな思いはして欲しくありませんわ。

少なくとも120ml程度の量は持って行った方が無難な気がします。なんならもう少しあってもいいかもしれないくらいかと。残る分には痛い思いをしないでいいですし、日本に戻ってから使えばいいかと思います。

 

サングラス

日焼け止めの次なので言うまでもないような気もしますが、サングラスも必要かと思います。そもそも、これを書いているボクは強い太陽光にはだいぶ弱いので、裸眼だとず〜っと目を細めていました。w 絶対必要ですよ、これもまた。かなり紫外線も強いので目は保護してあげましょう♫ ちなみに、我々は3coinsのグラサン使ってみましたが、案外実用に耐えるものだったかとw やっすいんですけど、夫婦揃って使ってしまえば楽しい思い出w けっこーネタとしても楽しかったですよ^^

 

UVカット的な羽織もの

水着で海に入る時以外はさすがに水着のままでいるというわけにはなかなかいかないかもしれません。日差しが何しろ強いのでf^^ ニューカレドニアは日本とは真逆な季節になっているため、欲しい時期に欲しい物が身近だとなかなか手に入りにくかったりします。うちの奥さんも結構その辺苦労していて、パーカーを頼んだのに旅行までに届かないという事態になっていましたf^^  なので、とりあえずでもいいので早め早めに手配しちゃうのをオススメします♫ ちなみに、男性もあった方がいいかと。日焼けで痛い痛い言いながらニューカレドニア滞在の後半側は海に入る時以外は何かしら羽織ってました。

↑のようなUVカット パーカーの販売店一覧

 

【ニューカレドニアの冬季に行かれる方向け】マリンスポーツ用ラッシュガード

現地での天気などにはよるところが大きいようですが、ニューカレドニアの冬季に当たる7〜9月とその前後は海水の温度が少し下がっていて、耐えられずにすぐ海から上がった方もいれば、海に入っている間は大丈夫だけど陸に上がった時に一気に冷えてしまったという方もいらっしゃいます。体感に関してなのでだいぶ個人差はありますが、ご心配な方はマリンスポーツ用のラッシュガードを持って行かれると無難ではあるかもしれません。また、離島のホテルであればバスタオルなどをホテルでいくらでも貸してくれるので気にしなくていいかもしれませんが、本島の海で遊ぶ場合にはしっかりタオルを持って行かれるといいかもしれません。海から上がって体を冷やしてしまって体調を崩してしまってもせっかくの旅行がもったいないですしねf^^

 

↑こういうものが取り扱われているお店一覧はこちら

 

↑こういうものが取り扱われているお店一覧はこちら

 

【離島に行かれる方向け】水、お菓子、カップ麺、お酒

ニューカレドニアについてから翌日からすぐに離島へ行くとういような方は特にですが、水、お菓子、カップ麺などは用意しておくといいかもしれません。我々はニューカレドニアについた初日はホテルに着いたら既に外に出る元気がなかったのでカップ麺はだいぶ助かりました(空港で書いましたけどねw)。お菓子は離島での小腹が減った時用にでも。お酒は買いに行く日が限られるニューカレドニアなので、持ち込んでしまった方がラクです。ゆっくりワインを空けるというのもなかなかオツですよ♫
水についてですが、こちらにもありますが、離島では一応ミネラルウォーターの方が無難かな、ということで1日1人1Lというとうイメージで計算しておくと最低限という意味でいいかと思います。実際行ってみての感じですと1.3〜1.5L計算くらいでもよかったかなと思います。

 

帽子

日差しが強いということで、やはり帽子はあった方がだいぶ守られる気がしますよ♫

 

まだ綴る予定なんですが、作業中なんですぅ〜。すんません。


 

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