ニューカレドニアの旅行について聞いてみたいことがある場合はコチラからお問い合わせください。何分マイペースで作っているページなのでこれからニューカレドニアに行かれる方にとっては足りない情報もあろうかと思います。

 

帰国してからのラクチンを手に入れる
〜手荷物配送サービス、使ってますか?〜

海外旅行から帰ってきて、おみやげいっぱいのスーツケースを引っ張って家路に就く。。。

毎度、毎度、なかなか大変ですよね。

我々のニューカレドニア新婚旅行は成田から出発して、帰りは関西国際空港へ帰りました。

というのも、ニューカレドニアでの滞在日程を1日だけ増やしたいという意図があったからです。

もう少し延ばしてもよかったのですが、妻と私の日程調整の問題でニューカレドニアで1日延ばし、関空へ帰るという形にしたのです。

関空に着くのは朝。

せっかくなので京都にも羽を伸ばして遊ぼうではないか、ということになりました。

そして、まさか20キロ、30キロ近くある荷物をゴロゴロ転がしながら京都の街を歩く気はさらさらない。笑

これは家に送ることにした。

帰りに本当にすぐに必要なカバンとかお土産なんかだけを手にして残りはスーツケースに突っ込んでしまおう♪

送料は手荷物(スーツケース)1個につき500円でした。

以前は無料配送してくれたんですけどね。

とりあえず、宅急便よりず〜っと格安だから許そう。

 

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ナンノハナシダソレ??という方もいらっしゃるかもしれない。

そんな方に朗報!!

ゴールド以上のクレジットカードを持っていれば結構ついているカード付帯の国際線利用時のサービスを利用するのだ。

ゴールド以上のそこそこのクレジットカードを持っていれば、国際線を乗った時に恐らくそういうサービスはあるはずだ。

先にも紹介させていただいた、出国前にステキラウンジに入るための魔法のカード、プライオリティパスを手に入れるために必要な楽天のプレミアムカードを持っていれば年に2回までこの手荷物配送サービスを利用できるとのことだ。

ただし制限はつく。送れる荷物は20kgまでで、タテヨコ高さの合計が120cmのものまでだそうだ。

ボクの場合はこの決まりの20kg以上とか余裕で超えていて、30kgくらいはあったけれど、追加料金とかは特になかった。

決まりはあるようでないような、その辺はよくわからんので、カウンターの人に確認してみてください^^

とにかく、行きにはスーツケースを空港に送り、帰りにはスーツケースを自宅に配送してもらうと自宅〜空港間はラクちんですな♪

実際のところ、準備を前日にしているボクは自宅から空港へ荷物を送るパターンはやったことないけれど。。。笑

一度くらいやってみたいかも。


 

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